下請けからの脱却!『板金塗装業者が今やるべき集客方法』

景気低迷の中、板金塗装工場が今やるべき事は何か?

長らく続く景気の低迷で新車の販売台数が伸びず、一部車種をのぞいて大多数が

販売低迷し、車種、ラインナップを減らしたり、部品の共通化などの

コスト削減に自動車メーカも務めいます。ユーザー様の車輌の購入意欲も下がり

若者のクルマ離れなどもあり、車輌の販売、車検整備はもとより、

板金塗装、車輌カスタマイズなどの件数も減っており、

自動車業界そのものの勢いが無くなり、景気低迷の余波を顕著に受ける

【下請け工場】の売上減は止まらないと断言しても過言ではありません。

そんな中、【下請け】が殆ど言われている板金塗装工場ですが御社は平気ですか?

『うちは問題ない』と言い切れる方はこのページを見る必要ありませんので

早速、ページを閉じてください。

 

このような方を対象としています

・下請けであることに不安を感じている
・元請けに価格を値切られ売上が厳しい
・安い仕事をさせられ、納期や仕上がりをうるさく言われる
・『お客様』にお会いするサービス業としての修理工場がしたい

以上のような下請けから脱却し、自社で集客、お客様を管理し

売上を元請けなどの他社に頼ること無く自社で創造できる

力強い板金塗装工場を目指す方を対象としています

 

 

では、下請けから脱却するには何か始めれば良いのでしょう?

当然ビジネスである以上『お客様』が必要です。

下請けで経営していた工場には顧客リストがないと思います。

江戸時代の商人が火事の時に必ず持って逃げるものが

顧客台帳と言われています。今風に言うと顧客リストです。

顧客台帳があればお店を火事で消失しても

商品を売り込む事は可能です。

どのビジネスでも言えることですが一番大切なのは顧客リストです。

その一番大切な物を持っていないのが下請けと言えます。

下請けから脱却し顧客リストを作るためには集客が必要です。

板金塗装工場が出来る集客手段とは何でしょうか?

折り込み広告、チラシ

不特定多数に無差別に送るためお客様になるであろう

ターゲット属性が絞れずコストの大半が無駄になる。

ポスティング

自社で手作りチラシなどでやればコストは押さえれるが

これもターゲット属性が絞れない上、迷惑がられたり苦情が出たりする

DM(ダイレクトメール)

そもそも、顧客リストをもっていなければできない

雑誌やCMなどメディア広告

コストが莫大

自社のブランディングなどにはいいが

エンドユーザー集客には必要ない。

 

 

上記のものもそれなりに効果はありますがコストなど様々なデメリットもあります。

低予算で今すぐ出来る集客方法にインターネットがありますが

インターネットを使った集客とはどんなものか?

■ホームページ

■無料ブログサービス

■ソーシャルメディアサービス

この3つがあげられると思います。

■ホームページ

通常、専門の業者に製作依頼。

自分で作ることも可能だが専門知識を身に付ける必要がある

■無料ブログサービス

今すぐコストをかけず始めることができるが

ライバルが多く頻繁に更新しなくてはならない

■ソーシャルメディアサービス

FacebookやTwitterなど利用者が急増中の

話題のサービスだが使い方が専門的であったりでシビア

 

 

インターネットを使った集客方法は他にもPPC広告メールマガジンなどありますが

板金塗装工場に最も適したサービスとは何でしょうか?

お伝えしたいことが多すぎてこのページでは紹介しきれず

詳しく知りたい方向けに、無料メールマガジン

板金塗装工場が今やるべき集客方法

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このページ上で情報をお伝えしても行動起こす方は非常に少ないのが現状です。

今後は自動車業界、板金塗装業界も大きく様変わりしていくのは明らかです。

現状を受け止め、未来へ向けて前向きな行動出来る、ごく少数の方を対象にしており

不特定多数の方にお伝えしたいとは思っておりません。

下請けから脱却したい!お客様に喜んでいただきたい!など

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情報提供者プロフィール

オートモービルボディショップアクセル 代表 岡井 克孔

7年間の修行を経て、2,001年(平成13年)に板金塗装工場を開業

修行時代はディーラーや大手中古車販売店の下請けを経験し

下請けの不条理に疑問を持ち、独立後は直ユーザー様来店型の

工場を目標に独立開業。

独立後は同業者を参考にしてもダメだと感じ、

積極的に他業種、サービス業の方との交流、参考にし

自身のビジネスモデルを構築し、開業3年で直ユーザー様100%、

下請けゼロの状態で経営。その後も特別な場合を除き下請けはすべて断る。

インターネットの活用は創業当時から取り組み

早くからブログを使った集客、HPでは狙ったキーワードで

検索1位など、今までの実績を使い自動車業界向け

インターネット集客サービスを展開。

 

 

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